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雑感の記事一覧

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矢井田瞳『TIME CLIP』! 

 このブログのタイトルは矢井田瞳さんの曲名から頂戴しているんですが、そう考えるとヤイコファンになって長いな~と思います。
 ヤイコもデビュー15周年ということで、昨年は弾き語りツアーなんかもありました。

 で、3月に久しぶりのオリジナルアルバム『TIME CLIP』が発売されました!
 アマゾンはこちら

 ヤイコはデビュー当初は椎名林檎に似てるとか言われるほどエキセントリックな曲が多かったですが、徐々に際どさと優しさが絶妙なバランスで独特の作風になっていきます。
 一般には 『My Sweet Darlin’』のダリダリ~♪が印象に残ってるでしょう。私も結婚式で使いました。でも、メジャーな舞台からは遠ざかっていてもしっかり活動していましたし、いい楽曲を出し続けています。深みのある独特の世界観は広がってるし、キレも声量もある、ヤイコとすぐに分かる素敵な声に、私は今も魅了され続けています。

 『TIME CLIP』はとてもいいです。ひと月、ヘビロテしていますが、じわ~っと沁みてきます。苦しくなるような曲や切ない曲もありますが、聴けば聴くほど不思議と顔を上げて、前に進みたくなります。
 シングルカットは『MOON』。いい曲ですよ~
 ぜひ!



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右へならえはよくないですな~ 

LED電球「10年もつ」に疑問の声 「また切れた」の声続出の理由とは
2016/2/24 19:28 J-CASTニュース 

 LED電球は本当に長寿命なのか――。「10年もつ」との触れ込みで登場し、ここ最近で急速に普及した次世代の照明器具をめぐり、こんな「疑惑」がネットで注目を集めている。
高い省電力性能と「4万時間」ともいわれる長寿命がウリのはずが、ネット上で「買ったばかりなのにLED電球が切れた」との報告が相次いでいるのだ。

LED電球の寿命は「短い」って本当なの?
 「10年もつはずのLEDが...」
 “「電気屋としては何とも言い訳がましいのですが、長寿命をうたって勧めてきたLED電球がボチボチ切れてきました」
LED電球の寿命への疑問について注目を集めるきっかけとなったのは、都内のある家電店のオーナーが2016年2月19日に更新したブログ記事だ。「LED電球が寿命より前に切れた」との相談が増えていることを明かしつつ、メーカー各社がうたう「長寿命」という宣伝文句は信じられないと言及している。

さらにブログでは、点灯しなくなった「大手メーカー」のLED電球を分解し、故障の原因を調べている。各部品をチェックした結果、電球の発光部には問題がなかったが、基盤部分の「電解コンデンサー」というパーツが熱で故障していた。続けて、LED電球が点かなくなる原因のほとんどが基盤部分の故障にあるといい、一部の製品には「欠陥がある」と指摘している。

実は、同様の指摘は海外のLEDメーカーからも上がっている。高級LED照明を専門に扱う「ジェイク・ダイソン・ライト」のジェイク・ダイソン社長は15年6月、日本の家電サイトのインタビューで、「LED電球が長寿命というのは誤った情報だ」と断言。日本で販売されているLED電球のほとんどが放熱能力に課題を抱えており、「4万時間もの寿命があるとは思えない」と分析している。

こうした指摘の通り、ネット上でも「買ったばかりなのにLED電球が切れた」との報告が相次いでいる。ツイッターで「LED 切れた」と検索すると、「10年もつはずのLEDが半年で切れた」「またLED電球が切れた」などといった投稿が少なくとも数百件単位で見つかる。

また、消費者からの苦情を受け付ける「国民生活センター」のウェブサイト「よくある情報提供と回答」欄にも、「LED照明がたった1年程で点灯しなくなってしまった」(14年2月)との内容が掲載されている。回答欄では、種類にもよるが、数年の保証期間が設けられている製品もあるとして、購入時に保証期間の有無を確認することなどを勧めている。

トラブルが発生するのは...
ただ、LED照明の設置やメンテナンスを専門に行う都内のサービス企業によると、「過去にLED電球をめぐるトラブルが多発していたことは確かですが、最近は減ってきています」という。

“「LEDが市場に登場した当初は、様々なメーカーが参入していたため、正直なところ粗悪な製品が多数出回っていました。そうした状況の中で、LED電球が『すぐに切れてしまった』といった相談は、弊社の方にも相当数寄せられていたことは確かです。ただ、最近はメーカーが淘汰されてきたこともあり、ゼロではないですが相談件数は激減しました」

トラブルが発生する製品のほとんどは中国製で、故障個所は「点灯回路系の不具合が圧倒的に多い」という。さらに、「(中国製は)放熱性能が不十分で、回路がやられてしまうケースが目立ちます」と指摘。その上で、「日本製の商品であれば、不具合が発生することはまずありえないと思います」と補足した。

また、東芝の子会社でLED器具を販売する「東芝ライテック」は16年2月24日、J-CASTニュースの取材に対し、
“「確かに、環境によっては回路に故障が発生し、当社が試算した『4万時間』という製品寿命より前にLED製品に不具合が起きる可能性もございます。そのような場合、当社は製品寿命とは別に『保証期間』を設けておりますので、期間内であれば製品の修理や交換に応じます」
と答えた。

東芝ライテックはLED照明器具については保証期間を設けているが、「LED電球」は消耗品として保証の対象としていない。他の国内メーカーを見ても、電球の場合は長くとも3年ほどで保証が切れる。こうした状況に、一部のネットユーザーからは「高価なLED電球には長期保証を付けるべきだろう」「制御回路の保証はこれくらいなんだろうな」との声も飛んでいる。


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 うちの実家ではリビングのシーリングをLEDに替えた時、「あまり長寿命なら、こっちの寿命が負けるな」なんて親父殿が言っていました。
 我が家はというと、ダイニングのダウンライト、門灯・玄関灯、テラスのライトがLEDです。

 ただ、先日子供部屋のシーリングが一つ壊れまして、新しいのを買うことになりました。すでに将来的な蛍光管の販売実質停止というニュースも聞いていましたし、実際に電気屋さんに行ったらLEDのシーリングしか売っていないわけで、LEDシーリングに買い換えたわけです。

 その時に色々聞いたことは、

①数年すると、明るさが減少する。
②ライトより基盤が損耗する。

 ということでした。
 まず①について。これは正直意外でした。少しずつ暗くなるので、なるべく大きいのを買ったほうがいいとのこと。子供部屋は6畳余りですが、10畳用とか買いました。そうするとフルに明るくする必要がなく、少し明るさを落としてちょうどいい。そうすると機器への負担が少ないし、暗くなってきたら明度を上げればいいとのこと。なんか矛盾してるような…。

 ②については、シーリングのカバーを外して唖然。基盤にLEDの発光部分が埋め込まれてるから、なにか故障があったら全部ダメなのね。蛍光灯は、蛍光管だけ交換でいいし、ベースの耐久性もそんなに低くない。蛍光管だって、いうほどすぐにダメになったりはしないでしょ。となれば、10年しないで全交換になってしまうLEDのほうがコスパ悪いんでねぇの?

 なんか、LEDのほうが長寿命だし、電力消費も少ないし、って一気に流れがきたわけですが、業界&政官挙げての右へならえはなんかあるよね、やっぱり。あまり乗っからないほうがいいってのを改めて感じました。
 蛍光灯のメリットもあると思うんだけどな~。

 たとえば学校なんか小中高の教室全部をLEDにするとなったら、どれだけのコストになるんだか。こういうのは自然の流れで少しずつ変わっていくほうがいいと思うんだけどね。

我が家の災難 

 どうも2週間ほど災難が続いています。

 スタートは31日でした。職場の行事に子どもたちを連れて行きました。一番下のチビ助はやや調子が悪かったのですが、上の2人は至って普通。なんともなかったのです。
 ところが、午後に入って弟くんの調子が急落。嘔吐と下痢に襲われました。

 翌朝、お姉ちゃんが同じ症状で陥落、2人してどうにもならない状態に。しょうがないので奥さんが欠勤して看病することになりました。これが翌日も。
 水曜日、2人の調子は戻らず、かといって奥さんも3連休は厳しく、今度は私が朝2時間休みをとって私の実家へ預けに行きました。お姉ちゃんはこの日、学校の遠足でしたが痛恨の欠席。

 木曜、ようやく弟くん復帰。しかしお姉ちゃんが相変わらずで、こんどは1時間休みで再び実家へ。
 金曜、なおもお姉ちゃん復帰できず。この2日間は下2人を奥さんがバスで保育園へ連れて行き(いつもは車です)、私が車で実家→職場、帰りには保育園にお迎えに行く、ということになりました。
 ついでに言えば、この日私は愛用のPCサーフェスを職場で落とされてしまう悲劇。欠かせないパートナーになっていたサーフェスの離脱にかなり難渋することになります。

 しかし、復帰していたはずの妹ちゃんが安定せず、呼び出しがかかる始末。どうも病気にかかりやすいですな。
 土曜日は安静に過ごし、ようやくお姉ちゃんも元気になりました。結局お姉ちゃんは一週間全休・・・。

 7日の日曜、妹ちゃんが不調、微熱で病院へ行きますが、風邪ということで薬もらって終わり。
 しかし、午後になると私が風邪の症状でダウン、寝込みます。

 月曜、お姉ちゃん・弟くんはそれぞれ学校・保育園に復帰。しかし私が絶不調で、頭は痛いわ熱はあるわ。それでも翌日に重要な仕事があるので休むわけにも行かず、無理をおして出勤。妹ちゃんは熱が出たということで、少し早いお迎え要請がありました。

 火曜、本格的に私がダウン。38度後半の熱とだるさに音を上げそうになりましたが、ちょっとしたイベントの責任者だったので休みもならず、強行出勤。
 なんとか乗り切って定時退勤して病院へ。38.8度でしたが、なんとインフルにあらず。

 水曜、薬で熱はやや下がったものの、ふらふらの私はついに欠勤。妹ちゃんも微熱で保育園を休みということに。私では世話もままならないし、実家に連れて行くのも厳しいので、今度は私の両親に自宅に来てもらい、妹ちゃんの面倒を見てもらいます。私は撃沈。ひたすら寝込んでました。さらに、よる帰宅した奥さんがやや不調、とのこと・・・。

 木曜は11日で、祝日。私は安心して撃沈していたかったのですが、奥さんまで38度後半の発熱で撃沈。再び両親に来てもらい、子どもたちの面倒を頼みました。奥さんは隔離して私がお世話。とはいえ、全快していない私もあまり役には立ちません。
 それでも、上2人が復調していますし、妹ちゃんも微熱はあるものの結構元気。私も午後にはだいぶ良くなり、少しは動けるようになりました。

 金曜日、気合で熱を下げた奥さんは出勤。私も本調子ではないものの出勤。お姉ちゃん・弟くんはバッチリ。妹ちゃんがやや心配ですが、36度台の熱だったので、保育園へ行きました。万が一の場合に備えて実家の両親は待機状態。すまぬ。
 それでも、ようやく久しぶりに5人家族全員がそれぞれの場所へ出かけていく、普通の日になりました。

 しかし! 夕方に妹ちゃんの熱が上がり早めのお迎え。病院へ行くと、インフルB!

 い、いつから・・・???

 というわけで、まだまだ病気に振り回される日々です。

2月15日 追記
土曜に発熱した弟くんも、月曜に検査してインフルB。うわ~
お姉ちゃんに感染らないといいけど・・・。
同日追記
やっぱりお姉ちゃんに感染した模様。まだ診断は受けてないけど、午後に発熱で早退。インフルなら3人全滅!
2月16日 追記
お姉ちゃん、B型! イナビル服用しました。

2月21日追記
ようやく全員回復。月曜は無事に出かけられそうです。長かった・・・

▼続きを読む▼

膝を大怪我しました。 

 日曜日、サッカーをやっていたのです。試合中、全力ダッシュの時、ガクッと右膝の力が抜けたような感触がありまして、あ、やっちった~、と感じました。
 ただ痛みはなかったので、大したことないかな? とも思いましたが、なんだか膝がグラグラするし、右足だけなぜか内股になってくるし、靭帯かな、と。

 で、翌日整形外科へ。レントゲンでは異常が見えないのですが、靭帯は映りませんからね。
 ただ、お医者さんの診察では膝のぐらつきを色々見て、後十字靭帯に異常あり、ということでした。MRIを別のクリニックで撮影して、今日再び病院へ。
 そこで出た所見は、

◯半月板損傷(ドン!)
◯内側・外側の側副靭帯損傷(ドドン!)

◯後十字靭帯断裂(ドドド~ン!)


 膝を安定させる靭帯が前十字を除き軒並みやられてるという惨状でした。これで痛くもなく歩けるのが不思議ですな。
 特に後十字靭帯はヒザ下が後ろにずれるのを抑える靭帯で、前十字より強いはずなのにブッチン。ひえ~。
 半月板や前十字靭帯損傷はサッカー選手でよく聞きますが、後十字靭帯断裂は珍しいのですよ。元日本代表、名古屋新監督の小倉隆史がやったケガです。かれは将来を嘱望されていましたが、この怪我のあとは振るわず、若くして現役を引退しました。その頃は再建手術も難しかったらしいのですが…。

 まだ大きな病院に行っていないので今後どうするかわからないのですが、筋力強化で補うことは可能でも、高齢になってからが心配。手術すると大変でしょうが、ある程度は復活するでしょうし、別にプロスポーツ選手ではありませんから、日常的な運動が可能であればソッチのほうがいいかな、なんて考えています。
 リハビリもしんどいでしょうけど…。でも老後に歩けなくなって家族に迷惑かけるよりは、今のほうがいいかな。

 歩くならなんとかなります。というか、あまり困りません。サポーターをしてれば、さらに安心。痛みがないのが不思議です。ただ現状はランニングもできませんし、立ち居振る舞いも多少難渋しています。
 さらに言えば、サッカーができないのは結構ショックです。この歳になってもまだプレーできる環境はあるので、楽しんでいたのですが、強制的に現役引退ですからね。

 趣味の街歩きやお城探訪もできないというのは更に辛い。今はそれなりに冷静ですが、けっこうお先真っ暗ですね。
 まぁ、世の中にはもっと不自由をしている人がいらっしゃいますから、この程度でグダグダ行ってるのも申し訳ない、と思うことにして、きちんと運動できるように頑張っていきたいとは思っています。

 しかし、仕事が立て込んでいて、手術なんていつできるんだろう…と思ってしまう社畜根性が我ながらムカつきますな(笑)

使える端末は結局はどれでしょう? 

 気がつけば、私の手元にも各種端末がそろっていました。
 デスクトップPC、ノートPC、タブレットPC、7インチタブレット、読書端末、スマホと使いましたが、結局何がいいのかな? なんて考えてみました。正直どれも欲しいけど、こういう情報ツールを使う時間も限られているから、生活の中でどうしても淘汰されていくわけですよね。
 余暇の時間や仕事・趣味でのニーズによっても随分違うんでしょうが、私の場合、どうなんでしょうか。

 私は仕事が営業などのように外廻りをするわけではないのですが、家に持ち帰って書類を作ったりすることが多いです。PCで使うことが多いのはワード・エクセル・パワポというレベルで、正直あまり高スペックは必要ないのです。
 プライベートでは、ネットはよく見ますが、あくまで情報収集。ネトゲはしませんし、動画の配信もほとんど見てません。
 家では有線でネットにつないでいて、無料Wi-Fiもあります。ポケワイもあるので、外でも使えますが、移動中に使うことはありません(ほとんどバイクですから)。なので、外ではスマホだけ通信に使っています。タブレット系はすべてWi-Fiのみで、LTEに対応したものは使っていません。

 はじめはデスクトップPCとスマホでした。正直、これで仕事に支障はありません。ですが、写真などをプレゼンなどで見せたりするのに、タブレットがあると便利なので、安いもの、と考えてキンドルを購入。アマゾン端末なのでちょっと特殊ですが、HDMI端子があるのが良かったのです。簡単なアプリや読書・映像ツールとしても使えます。
 ただ、キンドルは情報管理端末としてはイマイチなので、MSオフィスは使い物になりません。このブログの更新にも使えるかと思ったのですが、キーボードに慣れた私には入力しにくく、結局jはPCでの入力になりました。

 ノートPCもありますが、バッテリーが弱かったせいもあってあくまでサブPC。外に持ち出すこともありませんでした。ノートPCはよほど軽くて持ち歩きしやすくないと、結局はサブPCになってしまうんですな。

 キンドルタブレットは漫画を読むにはいいんですが、文章を読むには液晶だと目が疲れます。ただ、電子書籍というのは結構便利で、漫画のようにどうしても嵩張るものは保存しやすいのです。そこで、読書用端末としてキンドルのペーパーホワイトを購入しました。
 液晶とは違うので目に負担がなく、本を持ち歩くよりずっと便利。本は本でやっぱり必要だし、本でしか買えないものも多いのですが、新書や推理小説などは電子書籍のほうがいいですね。購入したものはクラウドでタブレットでもペーパーホワイトでも読めますので複数持っていても便利です。
 こうなると、大きい画面で読みたい漫画はタブレット、文字を読むにはペーパーホワイトというすみ分けができてきました。

 こうした中で、MSのサーフェスPro3を購入。こいつが凄かった。

 タブレットだけど、キーボードがあるからほぼノートPCとして使える。PCとしてのスペックも高いし、タッチパネルとペンで操作しやすい、ということでMSオフィスもこちらで十分です。
 ほんとに軽くて持ち運びしやすいので、とたんにデスクトップPCの出番が減りました。マザーPCにはなっていますが、ストレージに近くなっています。

 プレゼンもしやすいので、キンドルのタブレットも使用頻度が減りました。すっかり電子書籍検索用&漫画を読むだけ。
 読書端末は、用途を限定してスペシャル化している分、まだまだ必要性が高いです。モデルチェンジもしていますが、そもそもスペックはあまり関係ないので、買い替えの必要もありません。

 というわけで、現在はメインはサーフェス、読書にペーパーホワイト、漫画にキンドル。ノートPCは冬眠中、デスクトップは時々、という感じです。
 なんだかサーフェスのステマみたいだけど、私のように動画や外廻りがない人間はこれで十分まかなえてしまいますね。
 これからの課題は家庭用のマザーPC。デスクトップは動かせないので、嫁さんが使いづらい。となればノートがいいかな。もう少しで娘も使い出すだろうし。
  

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Author:japantourist
3児の父、リターンライダー。歴史マニアにして、レガシィB4を乗り回し、天文書を片手に星空を眺める。
横浜FCを追いかけ、サッカーボールを蹴っ飛ばす。
ホントは何が好きなんでしょうか・・・

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