≪ 2017 06   - - - - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - - - - -  2017 08 ≫
*admin*entry*file*plugin

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


横浜FC親子サッカークリニックに参加しました 

 横浜FCからアナウンスされた親子サッカークリニックに参加しました。開催場所が横浜市青葉区の谷本公園ということで、地元だったのです。
 ここでは毎週金曜日に横浜FCサッカースクールがあるのですが、平日の夕方では子供を連れていけないので、諦めています。小学校高学年位になったら一人でいけるかな?

横浜FC親子サッカークリニック①

横浜FC親子サッカークリニック②

 谷本公園は東名の青葉インターの下にあって、全面人工芝のフルコートがあります。良い設備ですね。
 ただ、この日は暑かった!

 さて、参加するのはもちろんお姉ちゃん。横浜FCのスクールですから、当然カズのシャツを着て乗り込みました。
横浜FC親子サッカークリニック③

 ・・・だったのですが、参加者にはプレゼントでTシャツが配布されました。うれしいけど複雑な気持ち。
横浜FC親子サッカークリニック④

 ちなみに保護者の方で横浜FCのシャツを着てたのは私だけでした。意外とサポはいない?
 でもちゃんと横浜FC会長の奥寺さんが登場。スクール終了後には写真撮影で長蛇の列でした。さすが。
 もちろん、うちも。ただ、大磯でのサッカー教室でも会ってるし、私もサポ歴長いですから、お会いするのは珍しい経験ではないんですよね。
横浜FC親子サッカークリニック⑤

 さてスクールのほうは暑い中なのでマメに休憩を取りながらも楽しく進みます。ボールを使って鬼ごっこというのが多かったですね。この年代にはとにかく遊びながらボールにたくさん触れる、というのが一番ですからね。
 そして保護者対子供たちでゲーム。やっぱりゲームをしないとね!
 保護者の方も保護者同士で対戦。肉離れから2ヶ月間リハビリを頑張ってきたので、全力ダッシュこそ出来ませんが、そこそこプレーできました。1ゴール1アシストで3-2での勝利に貢献! 保育園でのサッカー教室では人数が多すぎてあまりボールに触れないのですが、今回は4対4でしたから、すごく楽しかった!

 最後は子供同士のゲームです。
 横浜FC親子サッカークリニック⑥
 お姉ちゃんは2番のビブスをつけています。

 横浜FC親子サッカークリニック⑦
 4人対3人で、4人の方だったのですが、このボールをキープしている女の子がすごく上手で、キリキリ舞いさせられていました。2-6で惨敗、この女の子にはハットトリックを決められてしまいました。

 我が子は…足は遅くないのですが、どうも闘争心に欠けるんですよね。だからみんながボール集まっているとそれを外から追っかけるだけ。強引にボールに触ろうとしないのです。だからボールに触れるチャンスが少ない。キックも上手じゃないから、シュートもイマイチ。…要するにセンスは無さそうってことですね。残念。
 それから、汗をあまりかかない。顔を真っ赤にして走っていますが、着ているTシャツは全然汗で濡れてません。熱の放出をうまくできていないということですよね。途中からは熱中症にならないか、ヒヤヒヤしていました。これは嫁さん似です。
 ちゃんと汗腺トレーニングしないといけないかな。それで汗が出る体質にちゃんとなるのか、天性のもので汗かかない体質のままなのか…。

 汗かかないなら女優しかないか!

 最後はコーチ陣と握手で終了。
横浜FC親子サッカークリニック⑧
 親子ともどもとても楽しく参加できました。またやってくんないかな!

 ちなみに、私の方は久しぶりのサッカーに古傷の足首は痛むは、左膝は痛むは、筋肉パンパンだは。ランニングのお陰で心肺の方はいけたんですが、やはり筋力の方は実戦モードにはなっていません。ただランニングだけではなくて、色々なトレーニングをして行かないといけませんね。
スポンサーサイト


この記事へのコメント

この記事へコメントする














chinafree
(△お好みの文字サイズになるまでクリックしてください)

japantourist

Author:japantourist
3児の父、リターンライダー。歴史マニアにして、レガシィB4を乗り回し、天文書を片手に星空を眺める。
横浜FCを追いかけ、サッカーボールを蹴っ飛ばす。
ホントは何が好きなんでしょうか・・・

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。